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商品名 #508
完了ムクナ豆(ハッショウマメ)@ 4/11/椎茸圃場
作物名:
ムクナマメ(ムクナ豆・ハッショウマメ)
種苗メーカー:
自家採種
収穫量:
5
残数:
0
収穫量単位:
Kg
販売開始日:
2023/11/24
希望販売価格:
生産地:
栃木
有機JAS認定:
無し
農薬使用:
いいえ
説明
参考情報
- 新月:6/17
- 種は、 ムクナ豆/200g【宮崎産】ちょっとプラス@メルカリ 購入 on 6/8
- 動画・資料
栽培方法は、大豆に従う。
畝情報- 空き畝に、播き穴・筋播き、株間15cm程度で。
畝の位置は、輪作体系 2023 を参照して下さい。
指示書¶
畝づくり- 畝づくり有無は、畝次第。
- 播き穴を作り、後で土寄せが出来るように周囲に土を寄せて置く。
- 宿根系の根っこがあれば撤去する。
- 2~3倍の深さに、3粒づつ種(タネ)を押し込んで、覆土・鎮圧する。
- 鳥対策で、長めの残渣を橋渡しするように上を覆って下さい。=> 参考動画
- 種まき直後は、カラスやハトが豆や芽を食べてしまうことが多いので、本葉が出るまで「不織布」などをベタ掛けしておくと安心です。今回は、残渣を使用します。
- 間引き:株間が狭いと判断した場合。
- 初生葉(双葉の子葉の次に出てくる一対の葉)の後に、1本間引いて別の場所に定植するか、鋏でカットします。
- 二通り
- ソルゴーや背丈の高い草が周囲に無い場合、ソルゴーを両畝肩に播種する。
- 又は、地這い。
- 以下は大豆の場合だが、参考までに。
- さやが大きくなり、実がしっかり膨らんだら収穫時期です。
- 未熟豆を食べるエダマメは収穫適期が短く、さやの中の実が全て膨らむまで待っていると採り遅れになります。株ごと引き抜いて収穫する場合は、全体の8割くらいが膨らんだ段階で収穫してしまいましょう。
- 一部はエダマメの時点で収穫せずに待ち、葉も茎も枯れてカラカラに乾燥すれば、ダイズとして収穫することができます。
- 収穫は、10/14(120日後)~11/13(150日後)を想定しています。日にち計算はこちらで>>>
備考¶
予定収穫量- 未定。逐次、コメント欄へ記入。
- 畝の準備 :1時間 x 〇畝 = 〇時間
- 播種(6月):1時間・人 x 〇畝 = 〇時間
- 収穫(10月):1時間・人 x 〇畝 = 〇時間
- それ以外の月(7,8,9月):月1時間 = 3時間
- 乾燥・種取:2時間・人 x 〇畝 = 8時間
ファイル
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