操作
商品名 #445
完了大豆(ダイズ・くらかけ豆・晩生)@ 元家
開始日:
2023/06/02
期日:
2023/11/16
進捗率:
100%
予定工数:
3.00時間
作物名:
だいず(ダイズ・大豆)
種苗メーカー:
自家採種
収穫量:
300
残数:
収穫量単位:
g
販売開始日:
2023/10/01
希望販売価格:
生産地:
栃木
有機JAS認定:
無し
農薬使用:
いいえ
説明
参考情報
畝情報
| 種類 | 畝数 | 畝幅cm | 畝長m | 条数 | 条間cm | 株間cm | 深度cm | 種/穴 | 穴数 | 堆肥 | 前作 | 混植 | 備考 |
| くらかけ豆 | 1 | 80前後 | 10 | 2 | 50 | 50 | 人差し指第一関節(2~3cm) | 3 | 20穴・条 x 2条 x 1畝 | - | #314 | ソルゴー | 草・残渣を載せ鳥対策。 |
畝の位置は、輪作体系 2023 を参照して下さい。
指示書¶
畝づくり- 畝づくり有無は、畝次第。
播種前の種:x10のお酢に1時間ほど浸水する。
播種- 播き穴を作り、後で土寄せが出来るように周囲に土を寄せて置く。
- 宿根系の根っこがあれば撤去する。
- 2~3倍の深さに、3粒づつ種(タネ)を押し込んで、覆土・鎮圧する。
- 鳥対策で、長めの残渣を橋渡しするように上を覆って下さい。=> 参考動画
- 種まき直後は、カラスやハトが豆や芽を食べてしまうことが多いので、本葉が出るまで「不織布」などをベタ掛けしておくと安心です。今回は、残渣を使用します。
- 間引き => 2本立て
- 初生葉(双葉の子葉の次に出てくる一対の葉)の後に、1本間引いて別の場所に定植するか、鋏でカットします。
- 適時に、ソルゴーを両畝肩に播種する。
- 大豆より置きくならないよう、背丈次第で摘芯をする。
- 土寄せ
- 草丈10cmの頃に1回目の中耕。畝間を軽く耕し、株元に土寄せします。中耕することで、雑草を防ぎ、苗の根に酸素を送る効果があります。
- 草丈20cm〜30cmに生長したところで、2回目の中耕と土寄せを行います。成長期の倒伏を予防します。
- 本葉5枚で摘心
- 枝数を増やすのに効果的なのが摘心。本葉5枚が展開する頃に頂芽を摘み取ります。
- 成長具合、真夏に旺盛になり過ぎた場合は、葉っぱを落とします。詳しくは>>>
- さやが大きくなり、実がしっかり膨らんだら収穫時期です。
- 未熟豆を食べるエダマメは収穫適期が短く、さやの中の実が全て膨らむまで待っていると採り遅れになります。株ごと引き抜いて収穫する場合は、全体の8割くらいが膨らんだ段階で収穫してしまいましょう。
- 一部はエダマメの時点で収穫せずに待ち、葉も茎も枯れてカラカラに乾燥すれば、ダイズとして収穫することができます。
- 収穫は、9/30(120日後)~10/30(150日後)を想定しています。日にち計算はこちらで>>>
備考¶
予定収穫量- 80株(40穴 x 2株) x 30莢 x 100% =240莢
- 枝豆の重さは何グラム?さやつき1個・中身の一粒を実際にはかってみた より、1莢 = 5g とすると、1.2Kg
- 畝の準備 :1時間
- 播種(6月):1時間・人 x 2畝 = 1時間
- 収穫(10月):1時間・人 x 2畝 = 1時間
- それ以外の月(7,8,9月):月1時間 = 3時間
- 乾燥・種取:2時間・人 x 2畝 = 4時間
石﨑 則夫 さんが2年以上前に更新
- 題名 を 大豆(ダイズ・くらかけ豆・晩生)@ 畝20 から 大豆(ダイズ・くらかけ豆・晩生)@ 元家 に変更
- 期日 を 2023/10/30 から 2023/11/16 に変更
- ステータス を New から Closed に変更
- 開始日 を 2023/06/03 から 2023/06/02 に変更
- 進捗率 を 0 から 100 に変更
- 予定工数 を 10.00時間 から 3.00時間 に変更
- 収穫量 を 1 から 300 に変更
- 販売開始日 を 2023/09/30 から 2023/10/01 に変更
#426 コメントに記載。
収穫量は豆のみで300g。 => 南郷で茶封筒に保管。
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