操作
商品名 #123
完了シーズン #97: 2020春
ナスプラン@棟②
開始日:
2020/05/05
期日:
2020/10/31
進捗率:
100%
予定工数:
19.00時間
作物名:
なす(ナス・茄子)
種苗メーカー:
収穫量:
残数:
収穫量単位:
個(本・粒・玉・束・莢・穂)
販売開始日:
2020/07/05
希望販売価格:
生産地:
栃木
有機JAS認定:
無し
農薬使用:
いいえ
説明
ナスを主役として、以下をコンパニオンプランツ として混植する。
望:5/7、朔:5/23
望:5/7、朔:5/23
| 役割 | 作物 | 科目 | 説明 | 移植/播種 | 作付日 |
| 主役 | ナス |
ナス科 | 肥料食いであるので、待ち肥えが必要かも。水を好むので低い畝を用意する。植える場所は、畝の真ん中にする。地温を必要とするの、草マルチ・藁・ビニールマルチをする。一番花の下の脇芽を2本、一番花の上の脇芽を1本程度残して、あとは脇芽を除去する。脇芽の誘引も、トマトと同じく45°。脇芽が実の重み荷重を感じると、ナスは栄養成長から生殖成長に変わります。 | 苗 | 5/5 |
| 主役 | (下注意を参照) ピーマン | ナス科 | 手間がかからない。乾燥に弱いが水も嫌う(湿気は大敵)ので、高畝で真ん中より少し端に寄せる。株間は50cm。風通しを良くする。葉欠き作業が必要。実が成長したら、花の下の葉の役割は終わるので、葉を除去して風通しを確保すると成長が良くなる。ピーマンを上から覗きこんで見て、葉が重なっている中から、実の収穫が終わった場所から下にある重なった葉は除去する。地温が必要な作物であることから、ナスと同様、マルチングで地温・保湿を確保する。 | 苗 | 5/5 |
| ガードマン | 日光唐辛子 | ナス科 | 主茎が伸びたら垂直に立てた支柱に誘引します。株ごとに高さ120〜150cmの支柱を立てて主茎を紐で固定し、さらに支柱を横に渡して補強しておきます。また、株元に稲わらなどを敷いて「マルチング」しておきます。乾燥を防ぎ、夏場の雑草対策にもなります。 | 苗 | 5/5 |
注意¶
ピーマンではなく、トーホクの種のオクラ(アオイ科・丸莢エメラルド) を播種。
作付け場所は、2020春の棟②ナスプラン の棟です。
当日定植後の動画
備考¶
予定工数19時間は以下より算出されました。
播種(5月)、収穫(9月)を夫々8時間として計16時間。
それ以外の月(6/7/8)を月1時間として計3時間。
ファイル
石﨑 則夫 さんがほぼ6年前に更新
- ファイル DSC08022.JPG DSC08022.JPG を追加
- ファイル DSC08023.JPG DSC08023.JPG を追加
- ファイル DSC08033.JPG DSC08033.JPG を追加
- ファイル DSC08034.JPG DSC08034.JPG を追加
- 説明 を更新 (差分)
- 進捗率 を 20 から 30 に変更
石﨑 則夫 さんがほぼ6年前に更新
- ファイル DSC08234.JPG DSC08234.JPG を追加
- ファイル DSC08233.JPG DSC08233.JPG を追加
- 進捗率 を 30 から 40 に変更
石﨑 則夫 さんが5年以上前に更新
- ファイル 2020813_200814_3.jpg 2020813_200814_3.jpg を追加
- ファイル 2020813_200814_5.jpg 2020813_200814_5.jpg を追加
- ファイル 2020813_200814_6.jpg 2020813_200814_6.jpg を追加
- ファイル 2020813_200814_7.jpg 2020813_200814_7.jpg を追加
- 進捗率 を 40 から 60 に変更
石﨑 則夫 さんが5年以上前に更新
- ファイル 2020914_200915_6.jpg 2020914_200915_6.jpg を追加
- 期日 を 2020/09/05 から 2020/09/30 に変更
- 進捗率 を 60 から 90 に変更
操作